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[画像 No.7/31]ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略

2026/04/04
|ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略
写真右から、オリジナルのハリネズミ、ハリネズミベイビー、ハリネズミミニ。45cm以上のバスを効率よく釣りたいというのがオリジナルのハリネズミのコンセプトだ。「アベレージサイズのバスも狙っていきたいよね、というニーズのために作ったのが、ベイビーとミニです。多毛系のエラストマーワームはフックをチョン掛けして使うタイプが多いですが、ハリネズミシリーズはオフセットフックが使えるので、カバーまわりで使えるのが特徴です」。
大津清彰さんがストマック調査から導き出したベイトフィッシュパターンを軸に、真冬の相模湖を攻略。一般的に冬はオフシーズンであるが、実は「50cmアップ率が圧倒的に高いのが冬」とのこと。その言葉の真意を、実釣を踏まえて解説してもらった。 目次 1 ワカサギパターン優勢でもヤゴパターンは忘れずに2 1月は相模湖でもっとも効率よく50アップが釣れる3 太めのPEを使うことでワインドの性能をより引き出せる […]