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[画像 No.18/31]ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略

2026/04/04
|ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略
ミドストは壁沿いで斜め45度シェイクフォール
ミドストは一定層を引く必要はなく、イメージは斜め45度のシェイクしながらのカーブフォール。「ルアーを手前に持ってくるという意識ではなくて、ラインスラックを回収していくだけででOKです。ボトムに着いたら、そこから始めてスイミングに移行する。そして、アプローチは岩盤に平行に。護岸沿いにいるバスに気付かせて、追わせて食わせる感じです。岩盤から離れていくようなトレースコースはよくないです」。
大津清彰さんがストマック調査から導き出したベイトフィッシュパターンを軸に、真冬の相模湖を攻略。一般的に冬はオフシーズンであるが、実は「50cmアップ率が圧倒的に高いのが冬」とのこと。その言葉の真意を、実釣を踏まえて解説してもらった。 目次 1 ワカサギパターン優勢でもヤゴパターンは忘れずに2 1月は相模湖でもっとも効率よく50アップが釣れる3 太めのPEを使うことでワインドの性能をより引き出せる […]