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[画像 No.23/31]ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略

2026/04/04
|ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略
フラットスカート標準装備の速巻きモデル
コンセプトはスピーディーに巻けるスピナーベイト。動きが弱めなので、低水温期にも向いている。「ワイヤーにはクレビスが装備されていて、ここにシンカーをつけることができます。フォールでも動きが死なないし、かけた後もバラしにくいです。トレーラーはデカバスを意識して、サカマタ6in(デプス)を着けています」。
大津清彰さんがストマック調査から導き出したベイトフィッシュパターンを軸に、真冬の相模湖を攻略。一般的に冬はオフシーズンであるが、実は「50cmアップ率が圧倒的に高いのが冬」とのこと。その言葉の真意を、実釣を踏まえて解説してもらった。 目次 1 ワカサギパターン優勢でもヤゴパターンは忘れずに2 1月は相模湖でもっとも効率よく50アップが釣れる3 太めのPEを使うことでワインドの性能をより引き出せる […]