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[画像 No.2/5]【TULALAじゃない話】オガケン大学・第2章『音と匂いの世界』~第5回~”集魚剤は効くのか?匂いの実用科学”

2026/08/02
|【TULALAじゃない話】オガケン大学・第2章『音と匂いの世界』~第5回~”集魚剤は効くのか?匂いの実用科学”
TULALAという釣り人ひとりひとりの思い描く特殊な竿を作るインディーズなメーカーをやってます。個人では昔ルアーマガジンをはじめ、多くの釣り、車やアウトドア、音楽、新聞からタウン誌などで連載を何本もやっていたライター/アングラーでしたが、大型のトラックに追突されて腰を痛めてバッサリ引退し、イラストやデザインなどの仕事に転向。以来10年以上連載を控えていましたが、webなら締め切りがない、という甘言に釣られてちょこっと書いてみることに。よろしくお願い申し上げます。
『オガケン大学』開校——。幼少期に米国で釣りを始め、大学での水産研究を通し学んだ豊富な知識や2回に渡る365日連続釣行など、人並外れた知識と経験を持つ小川健太郎さんが、「釣り」を魚の生態から解き明かす。今回は第2章『音と匂いの世界』~第5回~”集魚剤は効くのか?匂いの実用科学”について勉強しよう。 目次 1 前回のおさらい:魚の鼻はすごかった2 イクラは「興奮剤」だった3 […]