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[画像 No.11/11]【XBRAIDの矜持】 改めて見直したい「フロロカーボンライン」の実力。PEでは代用できない強みとは?

2026/11/03
|【XBRAIDの矜持】 改めて見直したい「フロロカーボンライン」の実力。PEでは代用できない強みとは?
ジャークベイト用
⚫︎ロッド:スペルバウンドコア SCC-65-1/2 MULTI
⚫︎リール:レボ ALC-IB6-L(アブガルシア)
⚫︎ライン:オルトロスFC 12ポンド

ムシパターン用
⚫︎ロッド:スペルバウンドコア SCC-64L
⚫︎リール:レボSPロケット2500(アブガルシア)
⚫︎ライン:アップグレード X8 0.6号
⚫︎リーダー:UP-GリーダーV12ハード 1.75号

ホバスト用タックル
⚫︎ロッド:スペルバウンドコア SCHS-63XULS エクストリームフィネス
⚫︎リール:ルビアス LT2000S-XH(DAIWA)
⚫︎ライン:ロンフォート リアルデシテックス 0.2号
⚫︎リーダー:UP-GリーダーV12ハード 0.5号

ネコリグ用タックル
⚫︎ロッド:スペルバウンドコア SCS-63XSUL-ST
⚫︎リール:ルビアスLT2004H(DAIWA)
⚫︎ライン:オルトロスFC 3ポンド
※ロッドはエンジン、ラインはXBRAID 
ジャークベイトでロックエリアを攻め、ネコリグでブレイクのボトムを探る。一見すると対照的な釣りだが、どちらにもフロロカーボンラインだからこそ得られるメリットがある。耐摩耗性や適度なクッション性に加え、実はボトムの釣りではPEライン以上の操作感が得られるという。フロロカーボンの特性を生かした実釣テクニックと、XBRAID「オルトロスFC」が選ばれる理由に迫る。 目次 1 フロロ通しタックルには代用の効 […]