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[画像 No.2/7]JBの名物スタッフが語る「培った経験」と「ノウハウ」が次世代のトーナメントへとつながるという話

2025/06/04
|JBの名物スタッフが語る「培った経験」と「ノウハウ」が次世代のトーナメントへとつながるという話
髙野芳彦さん
たかの・よしひこ/チームウエダプロ4メンバーとしてJBの前身の時代から選手として参戦。1998年を最後に選手としては引退。選手として出場していた当時から、JB日本バスプロトーナメント協会の教育指導委員や情報委員会の副委員長など、トーナメント運営の要職を担う。また、認定NPO法人日本釣り環境保全連盟の理事としても従事。1956年生まれ。
2023年に40周年を迎えた、JB日本バスプロ協会。記念式典の際に発表された新たな自然環境への試みが、今年いよいよ大会として開催される。選手としての活躍はもちろん、本部サイドの要職を任され、現在はJB霞ヶ浦シリーズを運営するお二人に、歴史を振り返りながら、これからのトーナメントの展望などをお話しいただいた。 目次 1 選手目線を反映したルール作りやトーナメント運営2 エコに関する転換点はNPO法人 […]