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[画像 No.6/9]Z世代のバスプロは生分解性ルアーについてどう考えているのか?実際に使ってもらった感想は…?【青木唯&藤川温大】

2025/04/07
|Z世代のバスプロは生分解性ルアーについてどう考えているのか?実際に使ってもらった感想は…?【青木唯&藤川温大】
青木「このミノー、動きがいいです。ただ巻きよりはジャーク。浮力が高いのでジャークで潜らせてシミーライズさせることができる。春の河口湖でハワイ沖に風が当たるタイミングがあって、ジャークベイトパターンがはまるんです。細身のミノーよりはこれくらいボリュームがあってしかもフローティングがちょうどいい」
釣り人が出す水中ごみ削減のため、2030年までに生分解性ルアーの完全移行を目指す日本バスプロ協会。今回は、米国バスマスターオープンに参戦中の青木唯と、今季JBトップ50への昇格を果たした藤川温大が河口湖にボートを浮かべ、生分解性ルアーを実際に使ってみた。 第一回目の記事はこちら 目次 1 アメリカを経験した青木唯とアメリカを目指す藤川温大2 先入観を捨てて、まずは生分解性ルアーを投げてみよう3 ゆ […]