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[画像 No.2/9]Z世代のバスプロは生分解性ルアーについてどう考えているのか?実際に使ってもらった感想は…?【青木唯&藤川温大】

2025/04/07
|Z世代のバスプロは生分解性ルアーについてどう考えているのか?実際に使ってもらった感想は…?【青木唯&藤川温大】
青木唯(左)
あおき・ゆい/河口湖を中心に圧倒的な強さを誇るトーナメンター。2024年からは米国バスマスターオープンに参戦中。好きなスタイルはフロッグとジグ。得意な釣りはサイトとライブシューティング。好きな食べ物はラーメン、スルメ、鮭とば。「お酒は飲めません(笑)」。なお、本取材の後に悲願のオープン戦1勝目を実現した。1999年10月、山形県生まれ、血液型B型。
藤川温大(右)
ふじかわ・はると/ 2024年JBマスターズ年間8位の好成績で今年からJBトップ50への昇格を果たした期待の若手。好きなスタイルはスト系の釣りで、得意な釣りはサイトフィシング。大のゲーム好きで、「太鼓の達人のプロを目指していました(笑)」。2001年11月、兵庫県生まれ、血液型O型。父親は阪神タイガース新監督の藤川球児氏。
釣り人が出す水中ごみ削減のため、2030年までに生分解性ルアーの完全移行を目指す日本バスプロ協会。今回は、米国バスマスターオープンに参戦中の青木唯と、今季JBトップ50への昇格を果たした藤川温大が河口湖にボートを浮かべ、生分解性ルアーを実際に使ってみた。 第一回目の記事はこちら 目次 1 アメリカを経験した青木唯とアメリカを目指す藤川温大2 先入観を捨てて、まずは生分解性ルアーを投げてみよう3 ゆ […]