記事へ戻る

[画像 No.13/31]大﨑浩樹が持っているアングラーとは異なる目線と熱い想いからコールとフレアは生まれた

2026/07/16
|大﨑浩樹が持っているアングラーとは異なる目線と熱い想いからコールとフレアは生まれた
正午から夕方までのラインナップ。「正午頃は地味目のSC07とSC08を使い、その後はSC09からSC12まで順番に使ってみてください」。SC10とSC11に関しては、光量の少ないときはSC10、多いときはSC10という使い分けを。
エリア用スプーンとして生まれたコールとフレア。販売するのは群馬県前橋市の有限会社おおさきだ。代表の大﨑浩樹氏はエリアと養魚場とを運営する。いわゆる「アングラー」ではない大﨑氏の背中に、エリアやトラウトゲームの本質と未来を垣間見た。 大﨑浩樹 目次 1 創業65年以上の養魚場で生まれ育った4代目2 トラウトの「今」を熟知して生まれたブランドが「コール」3 スプーンの新たなる【原点】へコールと大﨑氏が […]