本場アメリカで毎年開催されている「B.A.S.S.バスマスターオープン」。参戦するにはボートやクルマ、そして渡航費用などを工面する必要がある。今回立ち上がった「Abema TV Presents WORLD CHALLENGE」(以下、ワールドチャレンジ)は、選ばれた1名の参戦をフルサポートするという日本初のビッグプロジェクトだ。毎週土曜日にAbema TVの釣りチャンネルでオンエア、そしてAbemaビデオで全話無料公開中!


西日本屈指のデカバスリザーバー、七色ダムでの熱き戦い!

選抜アングラー3名と1名の一般公募アングラーで競われるリーグB。第2戦は七色ダムで開催された。今回は、12月8日21時から放送された初日の見どころを紹介しよう。現在Abemaビデオで期間限定視聴可能なので、ぜひご覧いただきたい。

画像: 野村勇輔さんは150名以上の一般応募から出場権を獲得。3人の選抜アングラーとともにリーグBを戦う。

野村勇輔さんは150名以上の一般応募から出場権を獲得。3人の選抜アングラーとともにリーグBを戦う。

以前フロリダバスが放流された関西屈指のメジャーフィールド、七色ダムが今回の決戦地。ロクマルも珍しくないこの釣り場で、4人はどのような釣りを展開していくのだろうか。

画像: 初日は6時30分から16時30分まで。30センチ以上のキーパーサイズ5尾で競われる。

初日は6時30分から16時30分まで。30センチ以上のキーパーサイズ5尾で競われる。



セカンドラウンド初日。想像を絶するビッグフィッシュが登場…!?

スタートと同時に上流域へ向かった伊藤巧さん。スピナーベイトで岸沿いをスピーディーにチェックしていくとロッドが大きく曲がった!

画像: クリスタルSをひったくったグッドサイズ。プラクティスではインレット周辺が好反応だったという。

クリスタルSをひったくったグッドサイズ。プラクティスではインレット周辺が好反応だったという。

一般枠から参戦権を手にした野村勇輔さんは、フリーリグでキーパーサイズをキャッチ。同船のカメラマン立ち会いのもとにウエイトを計測する。

画像: 岸際をフリーリグでチェックしていた野村さんに1尾めがヒット。「自分にやれることを精一杯やります」と事前にコメントしていた。

岸際をフリーリグでチェックしていた野村さんに1尾めがヒット。「自分にやれることを精一杯やります」と事前にコメントしていた。

ダイナミックな釣りで知られる木村建太さんだが、状況によってはスピニングタックルも使いこなす。もちろん狙うはビッグフィッシュ。

画像: 岸沿いのカバーを野良ネズミで探る木村さん。アングラーの使用タックルも見どころのひとつだ。

岸沿いのカバーを野良ネズミで探る木村さん。アングラーの使用タックルも見どころのひとつだ。

加木屋守さんがヒットさせたバスは強烈な引きでブッシュの奥へ。だが粘りに粘った末、ランディングに成功。果たしてサイズは!? Abemaビデオで無料公開中なので、ぜひチェックしてほしい!

画像: 苦戦しつつも加木屋さんがスーパービッグフィッシュのランディングに無事成功。ワールドチャレンジ初のロクマル登場か!?

苦戦しつつも加木屋さんがスーパービッグフィッシュのランディングに無事成功。ワールドチャレンジ初のロクマル登場か!?

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